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Search Consoleの「プラットフォームプロパティ」が全世界公開――ソーシャル・動画の検索パフォーマンス分析ガイドも同時公開【2026年7月】

Search Consoleの「プラットフォームプロパティ」が全世界公開――ソーシャル・動画の検索パフォーマンス分析ガイドも同時公開【2026年7月】

Googleは、Search Consoleの新しいプロパティ種別「プラットフォームプロパティ(platform properties)」を全世界のすべての利用者に開放したと、Google検索セントラルブログ(Daniel Waisberg氏・Lizzi Sassman氏、Search relationsチーム、2026年7月29日付)で発表しました。同時に、ソーシャル・動画コンテンツの検索パフォーマンスを分析する方法をまとめた新しい公式ガイドも公開されています。当サイトが7月上旬にお伝えした初報の続報として、対応プラットフォーム、設定手順、見られる指標、新ガイドが示す5つの分析手法、そして既存のドメイン/URLプレフィックスプロパティとの違いを整理します。

何が起きたか:プラットフォームプロパティが全世界のすべての利用者へ

Google検索セントラルブログの記事(原題:「Platform properties roll out globally, plus a new social and video performance guide(プラットフォームプロパティが全世界に展開、加えてソーシャルと動画の新しいパフォーマンスガイド)」)は冒頭で、「今月初め、私たちはSearch Consoleのプラットフォームプロパティを発表し、Instagram、TikTok、X、YouTube上のソーシャル投稿や動画投稿が、Google検索、Discover、Googleニュースでどのように成果を上げているかを追跡できるようにしました(“Earlier this month, we announced platform properties for Search Console, allowing you to track how your social and video posts on Instagram, TikTok, X, and YouTube perform on Google Search, Discover, and Google News.”)」と振り返っています。

そのうえで記事は、「本日、プラットフォームプロパティは全世界のすべての人が利用できるようになりました(“Today, platform properties are globally available to everyone.”)」と明言しました。記事はGoogleのSearch relations(検索リレーション)チームのDaniel Waisberg氏とLizzi Sassman氏の連名で、2026年7月29日(水曜)に公開されています。Search Engine RoundtableのBarry Schwartz氏も同日、「Google Platform Properties Now Fully Live(Googleのプラットフォームプロパティが完全に稼働)」と題した記事で、この機能が「本日時点でグローバルに稼働している(“That feature is now globally live as of today”)」と報じ、自身のXアカウントに続いてYouTubeチャンネルも追加したとしています。

詳細①:同時公開された「ソーシャル・動画コンテンツ分析ガイド」の中身

今回の発表のもう一つの柱が、新しい公式ガイド「Analyze your social and video platform content performance in Search Console(Search Consoleでソーシャル・動画プラットフォームのコンテンツパフォーマンスを分析する)」の公開です。ブログ記事は「ウェブサイト以外の多様なチャネルを通じて発行者が読者に届く時代において、私たちはこれらの新しいインサイトを最大限に活用してもらいたいと考えています」とした上で、「コンテンツクリエイター、ソーシャルメディアマネージャー、SEO担当者のいずれであっても、このガイドはSearch Consoleからどのようなインサイトが得られ、どうパフォーマンスを分析すればよいかを示します」と説明しています。

ブログ記事はガイドで扱う要素の「予告(sneak peek)」として、次の5点を挙げています。1点目は「検索オーディエンスを理解する(Understand your Search audience)」で、インサイトレポートを使い、Google検索からソーシャル・動画コンテンツにトラフィックを送っている検索語句グループのうち、上位・上昇中・下降中のものを特定します。記事は、こうした検索語句のテーマを分析することが「次の動画のトピック、キャプション、ハッシュタグ戦略に対するデータ駆動のひらめきをもたらす」としています。

2点目は「トレンドコンテンツを見つける(Spot trending content)」で、24時間フィルタを使って直近の投稿へのGoogle検索からの急なトラフィック増加を特定し、伸びているコンテンツを他プラットフォームで相互告知(cross-promote)できるとしています。3点目は「プラットフォームをまたいで分析する(Analyze across platforms)」で、複数プロパティのパフォーマンスデータを1つのスプレッドシートにエクスポートし、YouTube、Instagram、X、TikTokでの成果を並べて比較する方法です。

4点目は「既存コンテンツを最適化する(Optimize existing content)」で、検索での勢いを取り戻しつつある古い動画を特定し、フィードに固定(ピン留め)する投稿や「パート2」に発展させる投稿を判断する使い方が示されています。加えて、Search Consoleのアノテーション(annotations)機能を使って、YouTubeのタイトル書き換えやTikTokのキャプション変更といった外部での更新が、その後の検索パフォーマンスに影響したかどうかを追跡できるとしています。5点目は「形式を比較する(Compare formats)」で、ページフィルタや比較モードを適用し、動画の再生リストのパフォーマンスを評価したり、ショート動画とフル尺動画の検索トラフィックを対比したりする例が挙げられています。

詳細②:ガイドが示す具体的な操作手順

ガイド本体は、より踏み込んだ操作手順を説明しています。検索語句のテーマを素早く把握するには、インサイトレポートを開き、クエリのグループ(query groups)が並ぶカードから、上位・上昇中・下降中のグループを確認します。ガイドはこれを「新しいコンテンツを作る際に、どこへ時間を投資すべきかの指標になる」と位置づけています。

トレンドの検知については、プラットフォームプロパティのパフォーマンスレポートを開き、グラフ上部の「24時間」フィルタをクリックして新しい動画が上昇中かどうかを確認し、データに基づいて他プラットフォームでの相互告知を検討する、という流れが示されています。ガイドは、Google Trendsで上昇トレンドを併せて監視することも推奨しています。

コンテンツ種別の比較では、ページフィルタの活用例として、多数の再生リストを持つYouTubeチャンネルで「playlist」という語を含むフィルタを作り、グラフ上部のCTRと平均掲載順位のスコアカードをクリックして再生リスト同士を比較する方法が紹介されています。ただしガイドは、この方法で表示されるのは「再生リストのページ自体のパフォーマンスであり、そこに含まれる動画のパフォーマンスではない」と注意しています。形式の比較には比較モードを使い、YouTubeなら「/watch」を含むURLと「/shorts/」を含むURL、Instagramなら「/p/」を含むURLと「/reels/」を含むURLを比較するグループを作る、という具体例が示されています。

対応プラットフォームと設定手順

Search Consoleのヘルプ文書によると、対応プラットフォームはInstagram、TikTok、X、YouTubeの4つです。追跡を始めるには、それぞれのアカウントやチャンネルを個別のプロパティとしてSearch Consoleに追加する必要があります。手順は、Search Consoleのウェルカム画面からプロパティを追加するか、サイドバーのプロパティセレクタのドロップダウンを開いて「プロパティを追加」をクリックし、対応プラットフォームの一覧から追加したいものの横にある「追加」をクリックして画面の指示に従う、という流れです。所有権の確認が完了すると確認メッセージが表示され、「プロパティに移動」をクリックすると設定が完了します。

ヘルプ文書は、レポートにデータが表示されるまでには数日かかるとしています。また、複数のプラットフォームにアカウントを持っている場合や、1つのプラットフォームで複数のプロフィールを運用している場合は、それぞれについてこの手順を繰り返してプラットフォームプロパティを作る必要があります。なお、すでにGoogleの「検索プロフィール(Search profile)」を設定済みの場合について、ブログ記事は「同じプラットフォームのデータにSearch Consoleでアクセスできるはずだ」としており、ガイドも、検索プロフィールを申請済みなら確認済みのアカウントがすべて自動的にSearch Consoleのプロパティとして追加されると説明しています。

接続の維持についても注意書きがあります。セキュリティ上の理由から所有権は定期的に確認され、外部ログインの有効期限切れなどで接続が失われると、再確認するまでプラットフォームプロパティへのアクセスは一時停止されます。ヘルプ文書は、再確認すれば同じレポートにアクセスでき、データが貯まるのを待つ必要はないとしています。

見られる指標:3つのレポートで何がわかるか

プラットフォームプロパティで使えるレポートは、パフォーマンスレポート、インサイトレポート、達成状況(Achievements)の3つです。パフォーマンスレポートでは、選択したプロパティの合計クリック数、表示回数、平均クリック率(CTR)、平均掲載順位を確認でき、Google検索・Discover・Googleニュースをまたいで、どの投稿が最もトラフィックを集めているかをフィルタで絞り込めます。ヘルプ文書は、DiscoverとGoogleニュースのレポートは、それらの面からトラフィックが発生している場合にのみ表示されると補足しています。

インサイトレポートについてガイドは、直近28日間のクリック数とそれがGoogle検索の各部分にどう分散しているかを示す「トラフィック傾向の概要」、最も多くの人を呼び込んでいる投稿や動画を示す「上位のコンテンツ」、チャンネルやプロフィールページを見つけるために使われた検索語句を示す「どのように見つけられているか」、ユーザーがどの国から来ているかを示す「オーディエンスの所在」の4項目を挙げています。ヘルプ文書は、インサイトページ最上部のサマリーカードはウェブ・画像・動画・ニュース検索を含むGoogle全体のクリックを示す一方、その下の詳細リストはウェブ検索の結果に絞られているため、個別カードの合計がサマリーカードの数値より小さくなる場合があると注意を促しています。

達成状況では、直近28日間のGoogle検索からの合計クリック数が新しい基準に到達したといったマイルストーンを追跡できます。なお、インサイトページとパフォーマンスレポートの既定の期間はいずれも28日間です。プロパティを作成した直後はグラフが空になることがあり、その場合もデータの収集と処理に数日かかるためだと説明されています。

既存のドメイン/URLプレフィックスプロパティとの違い

プラットフォームプロパティは、7月7日の発表時点でGoogleが「新しいSearch Consoleのプロパティ種別(a new Search Console property type)」と説明したものです。既存のドメインプロパティやURLプレフィックスプロパティが自社サイトのURLを対象にするのに対し、こちらは自分が運用する第三者プラットフォーム上のアカウント単位で追加し、所有権の確認もDNSレコードやHTMLファイルではなく、画面上の指示に沿って接続を認可する形で行います。

機能面の違いも明確です。ヘルプ文書は、プラットフォームプロパティが「パフォーマンスとトラフィックのインサイトの報告に焦点を当てている」と位置づけており、計測範囲について「プラットフォームプロパティは、あなたのコンテンツがGoogle検索でどのように成果を上げているかのみを示します。プラットフォーム自体でコンテンツが見られたときは追跡しません」と明記しています。例として、TikTokで動画が何回表示されたかは分からないとしています。つまり、各SNSの管理画面が提供するネイティブのインサイトを置き換えるものではなく、あくまで「Google検索経由の流入」を可視化するレポートだという理解が必要です。

計測の数え方についても補足があります。Instagramのストーリーズは、Google検索に表示された時点で表示回数として数えられ、検索結果からクリックされればクリックとして数えられます。動画コンテンツについては、検索結果やDiscoverに表示されれば表示回数、クリックされればクリックとして数えられ、そのクリックがGoogleのビューア内で動画を開くものであっても、Search Console上ではクリックが加算されるとされています。

背景:7月7日の初報から3週間での全世界展開

当サイトでもお伝えしたとおり、プラットフォームプロパティが最初に発表されたのは2026年7月7日(火曜)のGoogle検索セントラルブログで、Search ConsoleのProduct Manager LeadであるMoshe Samet氏が投稿しました。同記事は、2025年12月の先行実験を踏まえた機能であるとし、「自分のウェブサイトを持たない人であっても、自分のコンテンツ全体がどのように検索で見つけられているかを一元的に把握できるようにしたい」という狙いを説明していました。

当初の記事では、プラットフォームプロパティの追加手順として、Search Consoleを開き、確認ページに移動するか任意の画面でプロパティセレクタから「プロパティを追加」をクリックし、Instagram、TikTok、X、YouTubeの4つから選んで画面上の確認手順に従う、という流れが案内されていました。そして記事は「プラットフォームプロパティは今後数週間かけて段階的に利用できるようになります(“The platform properties will become available gradually over the coming weeks.”)」と結ばれていました。今回の7月29日の発表は、この段階展開が完了し、全世界のすべての利用者に開放されたことを伝えるものです。

Googleは今回の記事の末尾で、フィードバックの受付先として、Search Console内の「Submit feedback(フィードバックを送信)」リンク、ドキュメントページ自体からのフィードバック送信、LinkedInのGoogle Search Centralショーケースページ、Google検索セントラルコミュニティの4つを挙げています。

実務への影響:SEO・PPC・GEO運用のどこに効くか

まず、これまで「自社サイトのSearch Console」しか見ていなかった運用体制に、SNSアカウントと動画チャンネルという新しい計測面が加わります。対応プラットフォームの公式アカウントを持っている企業であれば、アカウントごとにプロパティを追加するだけで、Google検索・Discover・Googleニュース経由の表示回数、クリック数、平均CTR、平均掲載順位が同じ画面で確認できるようになります。設定自体はDNSやファイル設置を伴わないため、実務上のハードルは自社サイトのプロパティ追加より低い部類に入ります。

次に、検索語句データの使い道です。ガイドが示すとおり、インサイトレポートのクエリグループから上位・上昇中・下降中のテーマを取り出せば、SNS投稿のキャプションやハッシュタグ、次に撮る動画の企画に、検索需要という裏付けを持ち込めます。24時間フィルタで急上昇を検知して他チャネルに横展開する動きは、投稿から数日が勝負のSNS運用と相性が良い機能です。

さらに、アノテーションを使った効果検証も実務に直結します。YouTubeのタイトルやTikTokのキャプションを書き換えた日付にアノテーションを打っておけば、その前後で検索経由のパフォーマンスがどう変わったかを後から比較できます。ページフィルタや比較モードを使えば、ショート動画とフル尺動画、Instagramの投稿とリールのように、形式ごとの検索での強さも切り分けられます。エクスポート機能でプラットフォームをまたいだ横並び比較ができる点も、月次レポートの作成工数に効いてくるでしょう。

所感

ここからは記事本文にはない、Scale Basics編集部の見解です。7月上旬の初報の段階では「順次提供」という但し書きがあり、日本のアカウントで実際に追加できるかは試してみないと分からない状態でした。今回「全世界のすべての人が利用できる」と明言されたことで、国内の事業会社や代理店も、検証ではなく通常業務の一部として設定を進められる段階に入ったと考えています。

日本の現場では、オウンドメディアのSEOはインハウスまたはSEO会社、SNSと動画は別の運用代理店やクリエイターチーム、という分業が定着している企業が少なくありません。プラットフォームプロパティは、この分断された成果を「Google検索からの流入」という共通の物差しで並べられる点に価値があります。SNS側の担当者にとっては、プラットフォーム内のリーチやエンゲージメントとは別軸の指標が増えることになるため、レポートのどこにこの数値を置くかを最初に決めておくと混乱が減るはずです。

一方で、Googleが明記しているとおり、これはあくまでGoogle検索経由の成果しか見えないレポートです。SNSの管理画面が示すインプレッションと数字が合わないのは当然であり、社内共有の際に「SNSの数字が減った」と誤解されないよう、定義の説明を添えることをおすすめします。また、所有権の確認が定期的に行われ、外部ログインの期限切れでアクセスが一時停止し得る仕様は、担当者の異動や退職でアカウント権限が失われがちな組織ほど注意が必要です。まずは公式アカウントを1つ追加し、数日後にデータが入るのを確認したうえで、残りのアカウントに広げていく進め方が現実的でしょう。

まとめ

・Googleは2026年7月29日、Search Consoleのプラットフォームプロパティが「全世界のすべての人が利用できるようになった」と発表した(Daniel Waisberg氏・Lizzi Sassman氏、Search relationsチーム)

・同時に、ソーシャル・動画コンテンツのパフォーマンス分析方法をまとめた新しい公式ガイドが公開され、検索オーディエンスの理解、トレンドコンテンツの検知、プラットフォーム横断の分析、既存コンテンツの最適化、形式の比較という5つの活用法が示された

・対応プラットフォームはInstagram、TikTok、X、YouTubeの4つで、アカウントやチャンネルごとに個別のプロパティとして追加し、画面の指示に沿って所有権を確認する。データがレポートに表示されるまでは数日かかる

・使えるレポートはパフォーマンス(クリック数・表示回数・平均CTR・平均掲載順位)、インサイト、達成状況の3つで、既定の期間は28日間。DiscoverとGoogleニュースのレポートは該当する流入がある場合のみ表示される

・プラットフォームプロパティが示すのはGoogle検索での成果のみで、プラットフォーム自体での表示回数は追跡しない点が、既存のドメイン/URLプレフィックスプロパティやSNS標準の分析画面との大きな違いとなる

よくある質問

Q1: プラットフォームプロパティはどのプラットフォームに対応していますか?

Search Consoleのヘルプ文書によると、対応しているのはInstagram、TikTok、X、YouTubeの4つです。アカウントやチャンネルごとに個別のプロパティとして追加する必要があり、複数のプラットフォームにアカウントがある場合や、1つのプラットフォームで複数のプロフィールを運用している場合は、それぞれについて追加の手順を繰り返します。2026年7月29日のGoogle検索セントラルブログにより、この機能は全世界のすべての利用者が使える状態になりました。

Q2: 既存のドメインプロパティやURLプレフィックスプロパティと何が違うのですか?

プラットフォームプロパティは、7月7日の発表時にGoogleが「新しいSearch Consoleのプロパティ種別」と説明したもので、自社サイトのURLではなく第三者プラットフォーム上のアカウントを対象とし、所有権の確認も画面上の指示に沿って接続を認可する形で行います。ヘルプ文書はその役割を「パフォーマンスとトラフィックのインサイトの報告に焦点を当てている」と位置づけ、「あなたのコンテンツがGoogle検索でどのように成果を上げているかのみを示し、プラットフォーム自体でコンテンツが見られたときは追跡しない」と明記しています。

Q3: 設定してからデータが見えるようになるまでどれくらいかかりますか?

ヘルプ文書は、所有権の確認が完了して設定が終わっても、レポートにデータが表示されるまでには数日かかるとしています。作成直後はグラフが空になることがあり、また作成から日が浅い場合は収集が始まった日以降のデータのみが表示されます。なお、外部ログインの有効期限切れなどで接続が失われるとアクセスは一時停止されますが、再確認すれば同じレポートにアクセスでき、データが貯まるのを待ち直す必要はないと説明されています。

関連コラム:連携手順、使える3つのレポートの読み方、GA4との役割分担までをまとめた実務ガイドはサーチコンソールのSNS分析|プラットフォームプロパティ設定と見方をご覧ください。

出典:Platform properties roll out globally, plus a new social and video performance guide(Google検索セントラルブログ、Daniel Waisberg氏・Lizzi Sassman氏、2026年7月29日)https://developers.google.com/search/blog/2026/07/platform-properties-social-video-guide

scale-basics編集部
監修

scale-basics編集部

SEO・AI検索最適化(AIO/LLMO/GEO)・Web制作の最前線で活動する専門チーム。テクニカルSEOからコンテンツ戦略、データ分析まで幅広い実務経験をもとに、最新のナレッジと実践的なノウハウを発信しています。

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